msdn更新
MSDNの更新手続きをしました。
昨年インプレス経由で購入したときのポイントが9末でなくなるので、あわてて使うことにしました。
これでまた2年間契約です。
2年前の更新ではバインダをもらえなかったのですが、今回はもらえるのかな?
もらえなかったらMSに電話してみよう!!
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言語,MSDNなどシステム開発にかかわること
MSDNの更新手続きをしました。
昨年インプレス経由で購入したときのポイントが9末でなくなるので、あわてて使うことにしました。
これでまた2年間契約です。
2年前の更新ではバインダをもらえなかったのですが、今回はもらえるのかな?
もらえなかったらMSに電話してみよう!!
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ちょうど2年前にOpen Businessで更新して依頼、ほぼ毎月届くDVDに辟易していたのですが期限が切れそうです。
一応法人になったので、今回も継続更新して所有者を法人に切り替えようと考えています。
個人と法人でなにか違いがあるのかわからないので調べてみないと。
とにかく今月中に手続きしないと更新価格にはならないと思うので・・・
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visual studio 2008 が家に届いていたようです。
vs2005もまともに使ってないのに、もうvs2008。しかも仕事では未だにvs2003。
若干時代遅れ気味になってきました。
まじめにvs2008を触っておかないと、本当に時代遅れになってしまう。
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普通にエクスポート
exp ユーザ/パスワード@インスタンス file=ダンプファイル
インポート時は制約のインポートをしない
imp ユーザ/パスワード@インスタンス file=ダンプファイル full=y ignore=y
constraints=n
再度、制約のみインポートする
imp ユーザ/パスワード@インスタンス file=ダンプファイル full=y ignore=y constraints=y
rows=n
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今更CR9の話。
.NETアプリでの利用を前提とすると必要ない。
但しこれは、デザイナのインストールは不要だが、サーバー製品?のインストールが必要。
cr9netredist_jp.msiをインストールすることでデザイナをインストールしないでもよい。
ASP.NETの場合、同梱されているCR.NETのマージモジュールが使用されるが、製品版のほうがレスポンスが良いようだ。
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%windir%\system32\inetsrv\MeataBase.xml
ファイルのAspMaxRequestEntityAllowedパラメータを変更します。
AspMaxRequestEntityAllowed="204800"の"204800"を任意の値に変更(デフォルトは200KB)
変更する際、IISのサービスを停止しないと上書きできない。
停止するサービスは IIS Admin Service
変更後IISの起動で設定は反映されています。
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Httpステータスの記事はとりあえず解決しました。
IISの再インストールをしたら、すんなり解決です。
結局原因は良くわからないのですが、root証明等のインストールをした結果接続できなくなったようです。なので、再インストールした際もroot証明は入れませんでした。
本番機になるので最終的にはRoot証明等2~3の証明書を入れないといけないのでちょっと心配。
また動かなくなるのかな?
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先週まで動いていたWebServiceが突然動かなくなった。
HTTP ステータス 401: Unauthorized で要求が失敗しました。
いったい何なんだ。
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システムで使用しているクリレポのバージョンアップが近々ある。
バージョンアップと言ってもV9からV11への2段階アップ。
いつもクリレポには面倒な仕様変更があったりで苦労させられているけど、今回のバージョンアップ作業はたいしたことないみたい。
開いて保存するだけ。
これで終了。
楽な仕事だ。
でも、今回は別の会社がやるのでちょっと残念。
帳票数も100ぐらいだから新旧の比較を全部するわけだから大変だけど実際の工数はたいしたことないはず。
一度クリレポのバージョンアップ作業をやったことがある人だったら楽勝のはず。
楽して儲けようって感じの仕事だね。
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MSDNの更新をしてから今日までMSDNのディスクが届かないんですけど・・・
今回の更新は2年更新でやったんですけど、そのせいかな~
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MSDNの契約が2006年9月末に期限切れになるため、そろそろ契約更新をどうしようか考えてます。
実際通常のアップグレードだと、30万(1年)以上するから、無職の身としては躊躇してしまいます。
MSDNのサイトで調べてみたところ、Open Businessという契約の仕方があるみたいです。
MSDN事務局に電話して聞いてみました。
Visual Studio Team Edition for Software Developers w/MSDN PremiumでOpen Businessだと
\156,695
でもこれは1年分の金額。
Open Businessは2年契約のため、一括で2年分の支払いが必須。
だけど2年分でも\313,390。
普通に更新したら
\305,800
で1年分。
どう考えてもOpen Businessの方が良いに決まってる。
9月に入ったらOpen Businessへの更新手続きを進めようと思ってます。
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9月末でMSDNの契約が満了になります。
で、更新しませんか~ってDMが届いたんですが、中をあけてびっくり。
\330,750
なんで?
更新でしょ。新規じゃないでしょ。
よく案内を読んでみると、新規は70万。
その金額を見ると納得できなくもないけど
でも高い。
高すぎる。
もっと安く買う方法はないのかなぁ~
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環境設定
■サーバー環境
| OS | Windows Server 2003 |
| Webサーバー | IIS6.0 |
| Servlerコンテナ | Tomcat4.1.30 |
| JDK | j2sdk1.4.2_10 |
JDKのインストール
普通にインストール
Hyperion Performance Suiteのインストール
ServlerコンテナとしてTomcatがインストールされる。
■環境変数の設定
TOMCAT_HOMEを設定
コネクタのインストール
■ダウンロード
Apache Tomcat のWebサイトから、IISコネクタをダウンロード。
■インストール
ダウンロードしたアーカイブを展開し、binディレクトリにあるファイルを %TOMCAT_HOME%\bin ディレクトリへコピー。
confディレクトリにあるファイルを%TOMCAT_HOME%\conf ディレクトリへコピーして、ファイル名を変更
workers2.properties.sample を workers2.properties に変更
workers2.propertiesを開き、TomcatへリダイレクトしたいWebサイト名を追加する。
[uri:/Webサイト名/*]
■IISへWebフォルダの登録
%TOMCAT_HOME%\binへ移動しinstall4iis.jsを実行する。
>cscript install4iis.js
Web仮想フォルダ"jakarta"が追加される。
■Tomcatの設定
%TOMCAT_HOME%\conf ディレクトリのserver.xmlを編集し、デフォルトポート(8080)をコメントアウトする。
■IISの設定
Webサイトのプロパティを開き、"IIS5.0 プロセス分離モードでWWWサービスを実行する"にチェックする
■IISへWebサービス拡張の登録
[Webサービス拡張]-[新しいWebサービス拡張を追加]でWebサービスを追加する。
拡張名:tomcat
必要なファイル:isapi_redirector2.dll
追加後、このWebサービス拡張を許可します。
■サービスの再起動
TomcatとIISのサービスを再起動します。
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VB.NETからEXCELを操作する場合にいろいろ気をつけないといけないことがある。
Netに各種情報はあるが、やっぱり地道にやるのが一番のよう。
例えばこんな具合に・・・
タスクマネージャとにらめっこしながらデバッグ。
どうしてもタスクにEXCELが残っているようなら、ソース上で横着している部分を探す。
きちんとオブジェクトを作ってセルの参照、シートの操作を行う。
で、全て解放。
結局、無駄にオブジェクトを作って、きれいさっぱり消すのが一番。
EXCELは難しい~って思いました。
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一覧表表示で、ヘッダ行を複数行(セルマージ、行マージ)にしたり、明細行も同様に1レコードを複数行で表現したい場合がよくある。
それをDataGridでやろうとすると、ヘッダ部はセルを追加したり非表示にしたりして何とかできるのですが、明細部に関しては出来ませんでした。(ただやり方がわからなかっただけなんですけどね)
そこでもっと自由度のある Repeater コントロールを使えばほとんどのレイアウトに対応できます。
asp:Repeater の使い方は表のデザインをヘッダ部、明細部、フッター部のHTMLタグを記述するだけです。
あとは DataGrid の利用方法とほとんど変わりません。若干オブジェクトの仕様が異なるためセルの参照方法が異なります。
いままで、DataGridで一生懸命デザインしていたんですけど、やっぱり限界を感じました。
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ASP.NETアプリケーションの開発途中(デバッグ中)に頻繁に「構成にエラーがあります」のメッセージが表示されます。しばらくボーっとしてると普通にデバッグできるようになります。
これはいったいなんなんだ~と思っていろいろ調べてみると、インデックスサービスが原因とわかりました。
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キャッシュバックが入金されていました。
キャッシュバック自体はうれしいのですが、結果的にユニバーサルを買ってしまったことに後悔
VS2005Devを選択したのは正解?
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いまVisual Studio 2005 Team System 優待キャンペーンをやっています。
9月にMSDNを購入したのは、このキャンペーンがあったというのも要因の一つです。
11月に入ってキャンペーンの申し込みをしたのですが、その際ちょっと問題が発生しました。
しかし・・・
キャッシュバックキャンペーンの申込用紙には会員番号の記入が必須となっています。
会員番号って言われても・・・
そんなもんはとっくになくしてるし・・・
でも書かないと2万円帰ってこないし・・・
で、結局今回購入したパッケージを登録したときの会員番号を書いてポストへ。
もしだめなら連絡があるだろうな~とは思っていましたが、MSDN事務局から電話がありました。
あいにく平日の昼間に自宅にいる筈もなく留守電に連絡を取りたいと入っていました。
やっぱり・・・
だめだったか・・・
「とりあえず翌日電話をしてみると、予想通り記入されている会員番号は今回のものなので無効です。」
と直球が帰ってきました。
そこで、過去のMSDN事務局とのやり取りを説明。
どうしても過去に会員だったことを証明しないとキャンペーン対象にはならないといわれてしまいました。
「当時購入したパッケージの箱とかないですか」と言われて、もしかして・・・あるかも!
「明日でいいのでFAX送ってください」と言われたので、家に帰ったら探してみようと思い電話を切りました。
帰宅してから押入れを漁ってみると、ありました。埃をかぶった箱が。
送ってくれって言ってたのはこれかな~と思いながら箱を開けてみると、
ありました。
会員証が。
でもなんでこんな所に?
年末に会員証を見かけたときは机の引き出しにあったような。
で、あまりにも古いから捨てちゃえ~とゴミ箱に捨てた記憶があったのですが、ちゃんと箱にしまっておいたようです。
見つけた会員証と念のためシリアル番号をコピーして事務局に送ってみました。
すると担当から連絡が入りキャンペーンの申し込みが受け付けられました。
よかったです。
これでちょっと買ったのを後悔していたのですが少しは報われた気がします。
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VS Team Suite のアップグレード額が発表になりました。
といっても、うる覚えなんですが確か15万ぐらいだったような・・・
で、やっぱり後悔しています。
MSDNユニバーサルを購入して、VS2005はDeveloperを選択しました。
VS2005 Developerだとユニバーサルの下のMSDN Enterprise Developers を購入しておけばよかったんですよね~
やっぱりライセンス体系とかアップグレードパスとかVS2005の各エディションの内容をもっと調べておけばよかったです。というか解かりづらいのが悪い!
と、ここで書いていてもしょうがないので諦めます。
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以前フレームワークを作ってみようかと考えてから随分時間がたって、作るのが面倒になってきたんですがとりあえず進捗報告です。
とりあえず、以下のフレームワーク(共通クラス)は完成しました。
作りかけなのは以下の機能
今後、定数、メッセージクラスは必要に応じて変更していきますが前述の機能に関してはとりあえずFIX。
残りの機能を暇を見つけて作っていきます。
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arcplan dynaSight はDWHツールの位置づけになるのかな?
各種データの分析が出来るように表やグラフで簡単にあらわすことが出来るとか。
実際に触ってみた感想ですが、マウス操作で一覧表示するような表なら簡単に作ることが出来ます。というか出来ました。
でも、ここまでだったらほとんどのDWHツールは出来ること。たとえばInterstage Navigator とか Hyperion Performance suite とか。もっと言うなら、他のツールの方が簡単に出来ます。
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やっと届きました。
プラスチックの箱が来るのかと思ってたのですが、布(?)製のカバンみたいな感じのものでした。
メディアはDVDを選択してたので、大量のCDをケースに入れる作業がなくてとっても楽でしたが、まだDVDの中身を見ていないのでどんな形で入っているのか・・・
ケースが届く2,3日前に会員証が届いたので、登録作業を行ったのですが、最近のMSDNはソフトウェアのダウンロードも出来るんですね。
で、早速ダウンロードしてみました。そもそも今回MSDNのユニバーサルにしたのはOffice製品が欲しかったためで、特にVISIO。
これが欲しいためだけに無駄遣いしてしまったのですが、よくよく考えてみると正規のパッケージを買えばよかったんですよね。そのほうが断然安い。
でもいいんです。
ほしかったんです。
ちょっと後悔してますけどね。
まぁ今後どの程度の頻度でDVDが送られてくるのはわかりませんが、いろいろとメディアの中をのぞいてみたいと思います。
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Webシステムを開発していると、お客様の要求がだんだん贅沢になってきます。
数年前に開発したときは、「ブラウザの制限で・・・」って言い訳してUIに関してはある程度我慢してもらっていたのですが、最近のWebページを見ているととってもこってますよね。
当然お客様も見ているわけで、「格好よくしてください」って言われるわけです。
私もやっぱり見栄えのよいものは作りたいので、要求事項が実現可能かいろいろと調査するのですが、見栄えをかっこよくを前提にするとある程度選択する技術が絞られてくるような気がします。
選択肢はいくつかあるが、不安材料もある。
結局みんながHappyになる技術ってないのかな?
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とりあえず、開発に特化しているということで Developers を選択しました。
Visual Studio 2005 Team Edition for Software Developers with MSDN Premium Subscription
納得いかないのは、今回新規で Enterprise Architect を購入したので MSDN の Universal が同梱されているのですが、結局 Team Edition になると Universal と同等のものになるので Enterprise Architect と同じですし、今回選択した Developers も同じになるので、はじめから Enterprise Developers を買っておけばよかった。(10万も違うんですよ!)
Team Suite にバージョンアップする場合の差額が違うのであれば納得するんですけどね・・・。
それはないですよね
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このアプリケーションを作成しようと思うといろいろな制約にぶつかって思うように作成できない。
たとえば外部DLLを作成してもファイルを配布できないため実行時にエラーとなってしまったり、クライアントでファイル操作を行うときにはちょっとした決まりがあったりと不便なことが多い。
@ITでノータッチデプロイメントが詳しく紹介されていたのでリンクを張っておく。
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MSDN Universalを購入しましたが、VS2005のEditionを選択するにあたって、Team System Developersでいいかなと思いました。
はじめはTeam System Architectsがいいと思っていたのですが、どちらを選択するか迷っているうちに趣味程度のプログラミングに使用する分にはTeam System Developersで十分でArchitectsの機能はまったく使わないような気がしてきました。
となるとMSDN Enterpriseを購入した場合のことが気になってきます(今さら遅いのですが…)
Team System Developersへの移行パスはMSDN Enterpriseからでも可能で、MSDN Universalとの金額的には差が80,000円です。
Team System DevelopersからTeam System SuiteへのアップグレードはArchitectsと同金額のようなので実質MSDN UniversalとMSDN Enterpriseの差額分が無駄ってことになります。
とってもショックです。
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MSDNの登録を行ったのですが、事務局からVS2005のEditionを選べとメールが来ました。
【 ご選択いただけるレベル 】
Visual Studio 2005 Team Edition for Software Architects with MSDN Premium Subscription
Visual Studio 2005 Team Edition for Software Developers with MSDN Premium Subscription
Visual Studio 2005 Team Edition for Software Testers with MSDN Premium Subscription
急に言われても・・・。
発売の前月ぐらいに選べばいいやと思っていたので何の準備もしていません。
これを選ばないとDVDセットが届かない恐れがあるので早く選択してしまいたいのですが、それぞれのEditionの違いがまったく分かりません。
Architectsを選択すれば全部入ってるだろうと安易に思っていたのですが違うようです。
それぞれのEdition毎に特徴があって選択に困ります。
通常趣味の中で使う分にはDevelopersでいいと思うのですが、なんとなくArchitectsの方が上位っぽいのでこっちにするべきか・・・
実際個人でMSDNを購入している人はどのEditionを選択しているのでしょうか?ちょっとネットで探してみようか?
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■SQL*Plusを使用した手順
1.SQL*PLUS を SYS ユーザーで実行します。
SQL> connect / as sysdba
2.PLAN_TABLE を作成するスクリプトを実行します。
SQL> @D:\oracle\ora92\rdbms\admin\utlxplan.sql
3.PLAN_TABLE が全てのユーザーで参照可能となるように権限を付与します。
SQL> grant all on plan_table to public;
4.sys.obj$,sys.user$が参照可能となるように権限を付与します。
SQL> grant select on sys.obj$ to public;
SQL> grant select on sys.user$ to public;
5.PUBLIC シノニムを作成します。
SQL> create public synonym plan_table for sys.plan_table;
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MSDNの購入!!の続き
9/14にネットショップで購入手続きをとり、9/20ぐらいに配送されました。
MSDNは登録しないとCDが送られてこないので早く登録したいところですが、9月中に登録すると9/1スタートとなってしまい、利用可能期限が2006/08/31までになってしまいます。10/1に登録すれば2006/09/30までと1ヶ月利用期間が増えます。
やっぱり10/1に登録ですよね。
早速登録の手続きを行おうと思ったのですが、ここで問題発生です。
1.購入したパッケージはアップグレード用です。
2.MSDN会員だったのは1998年
3.当然会員証なんてものは捨てました。会員番号なんて覚えてません。
4.登録用紙には更新の場合は会員番号を書かないといけません。
早速MSDN事務局に電話してみました。
とりあえず会員番号さえわかれば問題ないので、問い合わせてみたところ1998年の情報は無いらしく教えてもらえませんでした。
以前問合せて、更新パッケージでいいって言われた!ってところを強調して相談したところ、登録用紙は更新にチェックして会員番号は記入しなくてもいいことになりました。
これで会員登録については、ほっと一安心。
後日会員証と9月版のDVDセット(CDじゃなくてDVDで申し込みました。)が届くのを待つだけです。
その会員証が届いたら今度はキャンペーンの申し込みです。キャンペーンの申込用紙にも旧会員番号か新会員番号が必要なため、いますぐ申し込むことはできないのです。
キャンペーンの締め切りが11月なのでまだ間に合うので余裕ですが、なにが起きるかわからないので心配です。
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MSDNの購入検討中3の続き
前回にも書いたように9月から11月末までMSDNで開発者向けキャンペーンというのをやっています。
お店で購入したあとにMSDN事務局に領収書を送付すると最大2万円のキャッシュバックが受けられます。
さらにImpress Directで購入すると、今なら1万円引きをやっています。
結果的に.NET Enterprise Architectの場合、229,400円 - 20,000円 で 209,400円で購入できます。
で、買ってしまいました。Enterprise Architect
結構勇気がいるんですよね。だってとっても高価だし・・・。
決断に1ヶ月以上かかってしまいましたが、さらに安く購入できたのでラッキーでした。
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MSDNの購入検討中2の続き
9月からMSDNで開発者向けキャンペーンというのをやっています。
私の場合は、Visual Studio 2005 Team System 優待キャンペーン でVisual Studio .NET Enterprise Architect Version 2003 MSDN Deluxe Edition アップグレードを購入しようと思っているので、20000円のキャッシュバックを受けられます。
ネットショップで安く手に入れてさらにキャッシュバックを受けられるとなるとうれしいですね。
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VS.NET2003 にはクリスタルレポートの簡易版が同梱されていますが、実際の運用には耐えられません。(たしか同時アクセスが5ユーザだったような・・・)
そのため製品版のクリスタルレポートを使用した Web 帳票システムを開発するときに発生した問題点と解決方法を説明します。( Web で利用する場合は Advance版がいいようです。 Developer 版だと同時実行とかレスポンスの問題で苦労します。)
実行環境の構築
通常サーバーにはVS.NETやクリスタルレポートなどの開発ツールはインストールしないと思いますが、そのままでは動作しません。そこで必須となるものは、.NetFrameworkとクリスタルレポートのランタイムです。
このランタイムはBusiness Objectsのサイトで配布されています。(ここからダウンロードしてください。)
ランタイムのインストール時にはライセンスキーの入力が必須となります。
開発環境の構築
VS.NETをインストールした後にクリスタルレポートの製品版をインストールしてください。
先にクリスタルレポートをインストールしてしまうと、後にインストールするVS.NETに同梱されているクリスタルレポートが有効になってしまうようです。(但し上書きインストールすればOKです)
その後、クリスタルレポートのランタイムをインストールします。このランタイムをインストールしないと、DLLのバージョンが・・・のようなメッセージがでてしまいます。
実際にアプリケーションを作成したときに参照するモジュールはC:\Program Files\Common Files\Crystal Decisions\2.0\managedの中の以下のファイルを参照すればいいようです。
CrystalDecisions.CrystalReports.Engine.DLL
CrystalDecisions.ReportSource.dll
CrystalDecisions.Shared.dll
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前回workspace の構成をどのようにするかを書きましたが大体方針を決めました。
基本的に、掲示板(フォーラム)とトラッキングは同一のシステム(?)として作ってしまえばいいし、あとはそれを見る入り口を作ってしまえばとりあえず動くものができるので、展開しやすいのかな?
ちょっと無茶な感じはあるのですが進めていこうと思います。(まぁ過去に似たようなシステムを作っているので、そんなに時間はかからないかな?)
でもその前に共通クラスの作成を行う予定です。
で、そのテストついでに掲示板も作ってしまおうかと。とりあえずデータの管理にDBを使うのでメジャーなDBに対応できるようなクラスを作ってしまおうと思います。
ドキュメント管理も同様に過去に作ったシステムをパクッて作る予定です。(チェックイン/アウト機能を設けて版数管理できるようにしますが、実際は物理的に実ファイルで管理する予定)
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MSDEって?の追加情報です。
ここにもっと詳しく書いてありました。 GotDotNet Japan Student コラム 「もっと .NET」 Visual Studio .NET でデータベースを作成する
ここではVS.NETからMSDEを利用する方法が説明されています。
MSDEにはGUIがありませんので、VS.NETを持っている場合にはここの説明通りにやってみたらいいと思います。
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Oracle9iでoo4oを使う場合、通常のOracle Clientをインストールしただけではoo4oはインストールされません。
その方法を説明します。
通常のC/Sアプリケーションの場合やWebサーバーの場合はOracle Clientをインストールすると思いますが、デフォルトのインストールではoo4oがインストールされないとは知りませんでした。
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MaicrosoftからVB2005に関するテキストがダウンロードできるようです。
章ごとにPDF化されています。
Free Book - Introducing Visual Basic 2005 for Developers
http://msdn.microsoft.com/vbasic/whidbey/introto2005/
一括で落としたい場合はここからダウンロードしてみてください。
全て英語ですが無料なのでがんばって読んでみようと思います。
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MSDNの購入検討中 の続き
アップグレードに関してですが、やっぱり心配なのでマイクロソフトに電話して確認してみました。
確認ポイントは以下の2点でした。
結論から言うとOKだそうです。
VS等の製品に関してはバージョンアップ可能な製品が限定されていますが、MSDNのアップグレードに関して言えば、過去に持っていれば適用されるようです。
とりあえずアップグレードで購入することは確定しましたが、まだどのバージョンを買うか検討中です。
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年内にもVS2005が発売され、さらに今までのVSのレベル?からの無償移行ができるということで、個人的に購入しようか考えてます。
実際発売されるのは2006年になるかもしれないですが(発表は11月らしいですが、実際の発売はそれ以降なので)、今のうちに買っておいてもいいかな?って思ってしまいました。
そこで移行パスやらといろいろ見ていると、いろいろ悩まされることが出てきました。
| 現バージョン | 新バージョン | |
| Enterprise Architect | ⇒ | Visual Studio 2005 Team Editions for Software Architects |
| Enterprise Developer | ⇒ | Visual Studio 2005 Team Editions for Software Developers |
| Professional | ⇒ | Visual Studio 2005 Team Editions for Software Professional Edition |
VS自体のバージョンは現在持っているレベルをそのままキープできますが、MSDNについてはEnterprise Developer以上を持っている人に限っては、すべて現在のMSDNユニバーサルと同レベルになるようです。
MSDNユニバーサルといえば、MSOffice関連ソフトも配布されています。
今からMSDNの購入を考えている人にとってはこの辺が悩みどころとなるのではないでしょうか?
特に私は以前にMSDNを購入してたので(更新はまったくしていないですが・・)アップグレードが適用できます。
Enterprise ArchitectとDeveloperの金額差を考えると躊躇しますが、どうせ買うならArchitectですよね。そうすればOffice製品も今すぐに手に入りますからね。
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プロジェクト運営、開発作業を効率よく行うための仕組みを目指す。
最近分散開発(国外)が多くなってきているので、こんなツールが必要になる日がくるかな?
市販のツールなどではすでにありますが、考え方など自分を鍛える意味でやってみようと思う。
workspace の構成
とりあえず、すぐに進捗があるわけじゃないんですが、備忘のためと意識の問題としてここに記述します
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環境定義関連の情報をVB6.0の時にはiniファイルに記述していたが、最近ではXMLに記述する傾向にあるようなので、
フレームワークでも同様にXMLに各種定義を行うようにしようと思う。
けど、XMLに記述してある内容を解析するクラスがあるにはあるが、使い勝手がとっても悪く使い物にならない。
(使い方が悪いのかもしれないがとっても不便だった。)
なのでやっぱり独自に作りこまないといけない。
XMLは親ノード、子ノードと階層構造をもてるので、この部分をどう解析するかがポイントになるのかな?
ま、とりあえずはNETで便利なクラスを探しつつ自作していこうと思う。
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MSDEって意外と知られていないようなのでちょっと使ってみました。でもちょっと使ってみるにはNET上に情報も少ないし解説も丁寧じゃないです。
そこで自分の備忘録的にまとめてみることにしました。
1.MSDEのダウンロード
ここからhttp://www.microsoft.com/japan/sql/msde/ダウンロードできます。
2.セットアップ
ダウンロードしたファイルを実行します。
使用許諾契約書が表示された後、インストール先のフォルダを指定します。
(今回はデフォルトのまま「C:\MSDERelA」とします。)
インストール完了のメッセージが表示される。
3.インスタンスの作成
インスタンスの作成等の操作は全てDOS上で実施します。WindowsUIが提供されていないようです。
①コマンドプロンプトを開きインストールしたフォルダを開く
cd c:\MSDERelA
②セットアップコマンドを実行
setup instancename="msdeins" sapwd="inspasswd" securitymode=sql disablenetworkprotocols=0
4.接続方法
インスタンスを作成したら次は接続です。接続にはマシン名\インスタンス名で接続します。これにより同一マシンに複数のインスタンスが作成可能となります。
osql -S hostname\msdeins -U sa -P sa
5.データベースの作成
CREATE DATABASE sample1
ON
(
name = dbf01,
FILENAME = 'C:\Program Files\Microsoft SQL Server\MSSQL$MSDEINS\Data\sample1.mdf',
SIZE = 30MB,
MAXSIZE = 300MB
)
6.ユーザの作成
①作成したデータベースに接続
②接続したデータベースにユーザを登録する
exec sp_addlogin 'user1', 'password', 'sample1'
③データベースにアクセスする権限の設定をします
exec sp_grantdbaccess 'user1'
grant all to dbuser
7.テーブルの作成
テーブルについては通常のCREATE TABLE文で作成できます。
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ゲストOSをシャットダウンする時、自動的に電源が切れないで「コンピュータの電源を切ることができます」が出る場合がある。
これを回避するための方法は、*.vmx ファイルに以下の記述を追加すればOKです。
gui.exitOnCLIHLT = TRUE
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ASP.NETからOracle9iに接続しようとすると以下の様なエラーが出る場合がある。
Oracle クライアントとネットワーク コンポーネントが見つかりません。これらのコンポーネントは Oracle Corporation から提供され、Oracle Version 7.3.3 (またはそれ以降) のクライアント ソフトウェアの一部としてインストールされます。
これはOracle9iをインストールしたフォルダにASP.NETが動作するために必要なアクセス権がないために発生します。なのでアクセス権を与えてやれば動作します。
設定するフォルダ:ORACLE_HOME
追加するアクセス権:NETWORK SERVICE , ASPNET(とりあえずこの2つにフルコントロールを与えておけばOK)
windows2000の場合は"NETWORK SERVICE"は無いようです。
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ASP.NETでアプリケーションを作成し大量データでの動作検証をしていると、やはりタイムアウトが発生するものが出てくる。
当然チューニングを施すけど、どうにもならない場合がある。
「デフォルトのタイムアウト値より大きく設定すればとりあえず回避する」って時に設定する箇所が Web.config にある
ASPの時にはIISの設定を変更すればよかったが、ASP.NETではアプリケーション毎に設定が可能になったようです。
※ASPでもスクリプト上で設定は可能でした。
アプリケーションフォルダ直下にある Web.config の以下の部分を変更すればいいです。
<sessionState mode="InProc" ・・・省略・・・ timeout="90"/>
※この例ではタイムアウトは90分です。
変更したあと保存すれば、Web.config はアプリケーションに即反映されます。
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EclipseにはCOBOLプラグイン がある。
プラグインのバージョンはPlug-in 3.0 Beta-2 が今のところ最新ですが、Eclipse3.0.2じゃないと動作しないようです。試しに最新のEclipse3.1でやってみましたがCOBOL Project作成画面で不具合があるようです。
とりあえず、Eclipse3.0.2、COBOL Plug-in 3.0 Beta-2の組み合わせでは動作しています。
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EclipseはJRE(JDK)が必須のためインストールする必要があります。
Eclipseをインストールしたディレクトリ直下にJREをインストールするとEclipseはこれを使用しますが、ない場合はPATHを検索し見つかったJREを使用するみたいです。
複数のJREの設定が必要な場合は有効です。
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開発するときに毎度同じ機能を作ってるとやっぱりコピペすることが多くなる。しかもある特定の機能だけ。
フレームワークで提供できれば便利だと思うものを上げておこう。(とりあえずWeb系で)
こんな感じかな?
それぞれは単体でも動作できるものと、連携しないと意味のない(動かない)ものが出てくると思うけど今は触れない。
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